会社決算が令和3年5月末の1年決算法人です。社長の死亡日(課税時期)が決算日の2週間程度前です。 この会社は卸売り・小売り・サービス業以外の中会社です。 直後決算日に非常に近い事から、1株当たりの純資産価額の計算(第5表)は令和3年5月末の直後決算の数値を使用します。但し、他の明細書に関しては通常通り令和2年5月末の直前決算を基に計算する事で問題ないでしょうか? 以上 よろしくお願いします。 ↓円満相続からの回答はこちら↓ 課税時期が直後期末に近い場合の非上場株式の評価 関連記事一覧 Q.74葬式費用の精算 Q.05 銀行借入の経営者保証について Q.96 医療法人の持分と理事の関係について Q.64ローン付収益物件を家族信託した場合の相続について Q.84祖母から孫への生命保険について Q.116 小規模特例 専業主婦の年金収入について Q.78税務署への問い合わせ コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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